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店舗用店頭サイン/販促POP お客様事例【アンデルセン様】レジ横サインPOP

用途   :レジ設置横サインPOP 

プロモーションやマーケティング、ブランディング担当者の方で、こんな悩みを抱えたことはありませんか?

・他社とプロモーションやマーチャンダイジングで差別化したい。
・既製品の什器やサイン、POPではイマイチ。
・オーダーメイドしたいけど予算や納期が合わない。
・商品サイズに応じたデザインで展開したい
・そんなに多くない100個くらいのロットでオーダーメイドしたい。

といったお悩みに木製サイン、POP、什器で応えていきたい。そんなコラムです。

本日は、お客様の事例のご紹介です。

目次

株式会社アンデルセン様について

  • アンデルセン 49店
  • アンデルセンカフェ 1店
  • デニッシュハート 24店
  • ブレッドストーリー 1店

2021年4月で、合計75店舗を構えていらっしゃいます。

ホームページはこちら>> https://www.andersen.co.jp/

ちなみに、なかのひとは、アンデルセンルミネ北千住店が最寄り店舗です。

https://www.andersen.co.jp/shop/kanto/shop-44.html

こちらのリンク先でレジの近くをよーーーーーーーーーく見ると、この国旗があるのがわかります。

なお、だいぶ昔ですが、つくばの「アンデルセンカフェつくば店」を利用したこともあります。

https://www.andersen.co.jp/shop/kanto/shop-30.html

深入りのコーヒーに合う、しっとりとしながらサクサクとした食感のうれしいパンがずらりと揃うパンの名店ですね。

アンデルセン様サイン/POPのこだわり

さて、営業担当のIさんより、すこしお話をうかがいましたところ、「十字のデザインは当初は、十字部分が木目、まわりが茶でデザインして欲しい。」というご依頼でした。

ですが、インクジェット印刷で、デンマーク国旗のカラーが出せるという提案でこちらのカラフルなデザインとなりました。

上の写真はイメージです(コラムスタッフのN、お店に伺ったのですが、プライベートでしたし、混雑する店内で写真をお願いする心の強さがありませんでした。orz)

展示のイメージは、写真のような感じでアンデルセン様のおしゃれな北欧風の店舗デザインに馴染みつつしっかりと映えてかわいらしいです。

レジ脇と、商品をお出しするスペースに置かれていてレジで会計が終わると「あちらの国旗のところでおまちください。」といった誘導サインの役割もしっかりと果たせそうですね。

こういう感じのおしゃれで材質にこだわったサインPOPは、10個くらいつくるとなると、あまり予算や納期などは気にしなくても良いケースが多いのですが、

100個200個、300個という数、ロットになってくると、木材をあつめるところからちょっと苦戦します。

デザイン系の事務所や加工屋さんだと、この数でこの納期と予算はなかなか難しいですとお断りされることも多くなります。

既製品でみつけるには

とはいえ、既製品でこんな感じのやわらかい質感、デザイン、本物の木で、というのは探してもなかなか見つかりません。

フロンティアジャパンでは、これまでノベルティでの木製製品のデザイン、加工、製造、納品まで行ってきました。


多種多様な木材、材質、樹種を扱ってきた経験と、木材だけでなく、ガラス、アクリル、アイアン、ステンレスなどを組み合わせた商品についても取り扱ってきたデザインのノウハウがあります。

また、木材の加工技術についても自社工場と提携工場の技術と経験を組み合わせることで、既製品レベルの製造ロットを確保しつつ、予算を抑えたご提案ができます。

木の加工会社や工務店、家具工場などで断わられてしまったデザインや提案が、フロンティアジャパンであれば加工可能であることもよくあります。

ぜひ、一度お問い合わせください。

販促サインPOPに求められるこだわりでもある、仕上がりの品質をはじめ、あれをこうしたい、ここをこうしたいデザインも、もちろん予算も納期も妥協しないで、御社のこだわりを徹底的に実現していきたいです。

アンデルセン様の国旗型サイン/POPが気になった方は、ぜひショールームまで!

【ショールームのご案内】

フロンティアジャパンにて作成してきたノベルティアイテム、記念品はもちろん、最新商品や大型アイテムなど実績サンプルを多数展示してます。 

木製品特有の年月とともに変わる風合い、味わい、木の種類による違いなどお手に触れて確かめられます。

なお、見学をご希望の場合は、お問い合わせフォームよりご予約いただけますと幸いです。

お手数ですがどうぞよろしくお願いします。

それでは、最後までお読みいただいてありがとうございました。

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