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日本の夏の風物詩”祭り”を盛り上げるノベルティ・記念品をご紹介。

夏はすぐそこ!

5月に入って突然暑くなりましたね。
汗っかきな私は、クーラーガンガンの部屋で引きこもっていたいと思う今日この頃。

夏はすぐそこまできています!!!

7月になれば、学生にとっては待ちに待った『夏休み』が始まります。
その『夏休み』のなかでも、もっとも盛り上がるイベントの『夏祭り』!!!
しかし去年からはコロナ禍の影響もあり、中止や延期を余儀なくされています。
・3密になる
・応援したくてもお金が出せない
などの悩みもあり、2年続けて見合わせる祭りもあるとのことです。。

そんな状況下でも様々な方法で、今年は通常と違う形で開催しようとする動きも出てきました。
その一つが【オンライン祭り】
【オンライン授業】や【オンライン飲み会】同様、自宅で楽しむことが可能になりました。

ノベルティ業界でも新たな傾向があり【配るノベルティ】から【送るノベルティ】の時代へ
なんて言われていたりもします。

【オンライン祭り】の参加者へ送るノベルティを一緒に製作してみませんか?

今回は【夏の祭りを盛り上げるノベルティ】をいくつか紹介する記事です。
最後まで読んでもらえると嬉しいです。

 

▼夏と言えばコレ!!!!杉の木目が良い雰囲気。杉うちわ

1つ目のグッズは杉うちわ。
仰ぐとほのかにする杉の香りが、より涼しく感じさせてくれる夏に人気のアイテムです。

杉材を薄くスライスしたシートを3枚貼り合わせた素材(合板)を加工して作っています。
3層構造にしているため、割れづらく、反りを軽減した工夫がなされています。

名入れの種類は
・焼印
・シルク印刷
・レーザー彫刻

名入れの範囲が大きいのが特徴で、シルク印刷との相性がいいです。
焼印は金型で作れる大きさに限界があり、レーザー彫刻は範囲が大きい程単価がUPしてしまいます。

ロゴ、イラスト、会社情報、QRコードなど
多くの情報を盛り込むことができ、よりオリジナリティの高いデザインで製作できます。

別展開で【取っ手付きうちわ】もございます。

 

下の画像はシルク印刷でのデザインイメージ画になります。
ご参考までに

▼幼心を思い出す。今の子供たちは知ってるかな?ぶんぶんごま

2つ目のグッズはぶんぶんごま。
両手に紐を持って、中心のこまを回す。
回した際に鳴る『ぶ~んぶ~ん』という音から名づけられたとか

小学生の時の授業でやってから、色々な形状やイラストを描いて作った記憶が蘇ります。
今の時代の子供たちは知っているのか、、気になるとこです。

レーザー加工機でカットをしているため、オリジナル形状での製作が可能です。

片面には祭りの情報を名入れして、片面は無地にして貰った人が自由にイラストを描ける仕様にするのも
いいかもしれません。

外で配って、人ごみの中で遊ぶと少々危ないですが、オンライン参加者への配りものであれば使うのは家
危ないことはないですよね。

「木育」の効果も期待できるので、子ども向けのギフトやワークショップのアイテムとしておすすめです。

▼食事が映える。丸型カッティングボード

3つ目のグッズは丸型カッティングボード。

オンラインで花火を見ながら晩酌。良さげですよね。
お供のつまみを置くのに最適です。

特徴は丸い形状で一周溝加工を行っていることです。
お皿としての用途でも軽い汁物のこぼれを防止してくれます。

ちゃんと手入れをしながら使えば、何度も繰り返し使うことが可能な”サスティナブル”製品です。

丸型カッティングボード

 

この記事が良いなと思った方は、是非当社にお問い合わせください!!!!!

さてさて、今回ご紹介した3点以外にもお祭り向けノベルティ・記念品を無数に取り扱っております。
オリジナル製品のご相談も承っておりますので、良いアイディアをお持ちの方は是非とも当社にご相談ください。

【オンライン祭り】のメリットは現地に行かなくても、雰囲気を楽しめる事です。
気になるけど、開催地が遠くて行けない。。。
そんな悩みを解決してくれました。

リアルタイムで見れなかった人向けにアーカイブ配信をしてくれるところもあります。
今年はいくつかのお祭りを見て聞いて楽しみたい思います。

コロナ禍で大変ですが、日本の夏を楽しみましょう。

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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