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ハンディファンに木を使う理由とは?ありきたりで終わらせない、ノベルティで差をつける素材選び

お盆明けで少々まだ頭が休みモードから抜けだしきれていない今日この頃。

皆様お盆期間はいかがお過ごしでしょうか?

千葉県では大雨の影響がまだあちこちに残っており、まだ通行止めになっている道があったり移動待ちの車両があったり…復旧作業が進んできているものの、所によってはまだあちこちに異様な光景が残っているような、そんな状況です。

高速道路も一部区間ではまだ通行止めのようです。湿度が高くて暑い中、復旧作業に携わって下さっている方、ありがとうございます。

事故を起こさないよう、いつも以上に安全運転を心がけて行こうと思います。

あと車内に鈍器を載せておこうと思います、いざというときの脱出用として。
お車をお持ちの方で載せていないという方は是非備えとして載せておきましょう…!

そんな大雨のあとの、まだまだ湿気も多くて蒸し暑い日にぴったりな最近登場したばかりなノベルティのお話しです。

定番のハンディファンに、木という選択を

ハンディファンはここ数年、暑い季節のノベルティとして定番のアイテムになってきています。実用性の高さから選ばれやすい一方で、定番だからこそ「他とは違うものを選びたい」と考えることもあるのではないでしょうか。

そんなときに取り入れたいのが、素材に木を取り入れるという選択です。木を取り入れることで、ハンディファンの印象は大きく変わります。

一般的なハンディファンは機能性を重視したデザインが多い一方、木ならではの素材感を加えることで無機質になりがちなアイテムにも個性を持たせることができます。

また、木は企業やブランドのイメージを表現する素材としても取り入れやすいのが特徴です。
自然や環境を意識した企業はもちろん、アウトドアやインテリア、暮らしに関わるブランドなど、木と親和性のあるテーマを持つ企業なら、ノベルティにもそのイメージを反映できます。

更に、木を全面に使用するのではなくアクセントとして取り入れることで、ハンディファン本来の軽快な印象を残しながら、一般的なものとは違うデザインに仕上げられます。
「ハンディファンだから仕方なく選ぶ」のではなく、「このデザインだから選びたい」と思ってもらえるノベルティを目指せるのです。

木の魅力を取り入れた、新しいハンディファン

というわけで今回は、さりげなく木の要素を取り入れた新商品ハンディファンの回です。
木を全面に使うのではなく、一部に取り入れることでハンディファンとしての使いやすさや軽快な印象はそのままに、木ならではの素材感をプラスしています。

https://eco-pro.ne.jp/product/jb583/

まずは簡単に内容を。

カラー…本体カラーはホワイトとブラックの2色
付属品…本体、充電ケーブル、ショルダーストラップ

カラーバリエーションも複数展開しており、用途やデザインに合わせて選べます。
ショルダーひもが付属しているため持ち歩きやすく、スタンドを使えば卓上でも使用可能。手に持って使うだけでなく、さまざまな使い方ができるのも特徴です。
また、冷感機能も備えている為、風を当てながらひんやりさせてくれるところも◎。

木の存在感を強く出しすぎないからこそ、さまざまなデザインとも合わせやすいのがポイント。
企業やブランドのロゴ、イメージに合わせたデザインを施すことで、定番のハンディファンとは少し違ったオリジナルノベルティとして仕上げることができます。

オリジナルデザインとの組み合わせにも適しており、企業やブランドのロゴやイメージに合わせた展開が可能です。
木の要素をさりげなく取り入れることで機能性だけではない、デザイン面でのこだわりも感じられるアイテムになります。

夏のさまざまなシーンで活躍

暑さ対策が求められる夏のイベントやキャンペーンでは、配布したその場から使ってもらえるアイテムが喜ばれます。
屋外で行われるスポーツイベントやレジャーイベント、観光キャンペーンなど、暑い季節に人が集まるさまざまなシーンで活用できます。

また、イベント会場での来場者特典やキャンペーンのプレゼント、夏季限定の購入特典などにも。
受け取った後も日常的に持ち歩いて使えるため、イベントが終わったあとも長く手元に残る販促品を検討している場合にも適しています。

さらに、暑さが厳しい時期には、来場者へのちょっとした気遣いとして配布することもできます。

「もらって終わり」ではなく、その場で役立ち、その後も使ってもらえる

そんなところも、夏の販促品として取り入れる魅力のひとつです。

ノベルティを選ぶ際には、配布するシーンやターゲットに合っているかだけでなく、受け取った人にどんな印象を残せるかも大切です。
定番のアイテムは実用性という点では選びやすい一方、似た商品も多いため、素材やデザインにひと工夫を加えることで、より印象に残るアイテムへと変えることができます。

今回のように木を取り入れれば、ハンディファンという身近なアイテムに素材の個性をプラスできます。
自然や環境を意識した企業だけでなく、「定番のノベルティでは少し物足りない」「ひと味違う販促品を探している」という場合にも、選択肢のひとつになるでしょう。

木と相性のいい企業・ブランドに

木を取り入れたノベルティというと、自然や環境に関わる企業をイメージするかもしれません。しかし、木と相性がいいのはそうした企業だけではありません。

例えば、アウトドアやレジャー、旅行・観光、住宅・インテリア、ライフスタイルなど、自然や暮らしに関わるサービスを展開する企業とは、木の素材感を活かしたアイテムがよく馴染みます。また、食品や飲料、アパレルなど、商品の世界観を大切にするブランドでも、ノベルティに木を取り入れることで、普段とは少し違った印象を演出できます。

企業そのものが木と直接関係していなくても、キャンペーンのテーマやイベントの雰囲気に合わせて素材を選ぶという考え方もできます。
いつものノベルティに木を取り入れることで、企業やブランドのイメージに合わせた、新しいアイテムの提案につながります。

まとめ

暑い季節に活躍する実用的なノベルティだからこそ、素材やデザインにひと工夫を加えることで、定番とは違った魅力を持たせることができます。
木を取り入れることでさりげなく素材感をプラスし、一般的なハンディファンとは異なる印象に。

カラーバリエーションや付属品など使いやすさにもこだわりながら、木という素材で個性を加えたハンディファン。
「実用性のあるものを配りたいけれど、よくあるノベルティでは物足りない」そんなときの選択肢として、取り入れてみてはいかがでしょうか。

最後まで御覧いただきありがとうございました。
まだ暑い日が続くようなので、しっかり暑さ対策をして乗り切りましょう!

巷で話題のちいかわ映画観てきました。

私は元々ちいかわは映画が始まる前からアニメやXをチェックしていた派なので、ある程度知識がある状態で観に行ったのですが…ネットの大海原を徘徊していると、どうも今までちいかわはミリしらという方も映画に行っている方が多いような印象です。

そしてそんな映画で初めてちいかわワールドに触れた皆さんが大体共通して言っているのが、

「見た目から予想もしていなかった闇深展開だった」

「ただかわいい感じのお話しだと思ってた…」

「結末が重い」

的な感じで、感想の方が大変多いようですね…

みなさんは観ましたか?

大人と子供で恐らく感想というか捉え方がかなり変わってくるのではないかなと思っているのですが、どうなんでしょうか実際…どなたかおこさまと観に行ったという方、是非おこさまの感想がどんな感じだったか教えてほしい…

だって本当に考えさせられる最後だったんですもの…うーーーーーん…

またこれから観に行くかもしれないという方もいらっしゃるかもしれないので、ネタバレや革新に触れるような部分は伏せますが、とにかく貝汁は美味しそうなので食べたい。

劇場グッズもあちこちですぐに売り切れ続出していたようで、出遅れた私に人権はありませんでした。

人気っぷりがえぐいです…仕方がないけど大人しく再販を待ちます。

みなさん欲しい物は余程高額だったり部屋に置けないとかレベルの物ではない限りは、なるべく早めに買っておくことをお勧めします…

まだ映画は始まってばかりで上映期間もしばらく続くはずなので、是非観に行ってみてください。

ということで今回はこれで終わります。

来月は秋一色で大騒ぎの予定。